所属・提携アーティスト
BEN E. KING
BEN E. KING

「スタンド・バイ・ミー」は映画とともに世界中で愛され続ける世代を超えたマスターピース。ノスタルジーに浸る一夜…


◆Date(s): 2月14日(金)
中野サンプラザホール
◆入場料金: S席¥6,500 A席¥6,000
◆好評発売中
◆主催:MIN-ON/ニッポン放送
◆チケットお問合せ:MIN-ONインフォメーションセンター 03-3226-9999
MIN-ONホームページ


◆Date(s): 2月17日(月)
名古屋ブルーノート
◆M.Charge: ¥8,500
◆発売日
 12月18日(水) メンバーズ先行
 12月25日(水) 一般発売 ※イープラスあり
◆オフィシャルHP:http://www.beneking.info/


世界広しといえども、かの名曲「スタンド・バイ・ミー」を知らない人はいないだろう。数々のアーティストたちにカヴァーされたこのナンバーだが、やはりベン・E.キングの歌うオリジナル・ナンバーにかなうものはない。タフでいてスウィートな魅力を持つ歌声を操るキングが、恋人たちに捧げたこの曲を歌い出すと、ポジティヴな表現のなかにもほろ苦い哀愁が滲み出し、聴き手はえも言われぬ心持ちになる。

【Profile】

ドリフターズのメイン・ヴォーカルとしてキャリアをスタートさせたキングは、60年にソロ・アーティストとして立ち、前述した「スタンド・バイ・ミー」やラテン・タッチの「スパニッシュ・ハーレム」などの大ヒット・ナンバーを続々と生み出した。しかし60年代後半になると、移り変わりの激しいUSブラック・ミュージック界のなかで彼のヴォーカル・スタイルはすぐさまオールド・スタイルとなり果て、キングは時代に取り残されてしまう。
だが、試行錯誤を繰り返した末の74年、ファンキー・チューン「スーパー・ナチュラル・シング」で見事返り咲く。――以後もアヴェレイジ・ホワイト・バンドとの共演アルバムやプロデュース・ワークなどでその輝かしい手腕を見事に発揮していき、順風満帆なアーティスト生活を送っている。

オリジナル・アルバム
Spanish Harlem(1961年) BEN E KING SINGS FOR SOULFUL LOVERS(1962年) ドント・プレイ・ザット・ソング - Don't Play That Song(1962年) Young Boy Blues(1964年) Seven Letters(1965年) What Is Soul(1967年) Rough Edges(1970年) The Beginning of It All(1972年) Supernatural Thing(1975年) I Had a Love(1976年) Rhapsody(1976年) Benny and Us(1977年) Let Me Live in Your Life(1978年) Music Trance(1980年) Street Tough(1981年) ラスト・ダンスは私に - SAVE THE LAST DANCE FOR ME(1987年) マンハッタン・ブラザーズ - The Manhattan Brothers(1991年) 愛しき人に - What's Important to Me(1992年) Shades of Blue (1993年) I Have Songs In My Pocket (1998年) I've Been Around (2006年)

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Joe Coleman
Joe Coleman

【Profile】

シンガー、ソングライター、アクター、その実力、パフォーマーとしての魅力を極めたエンターテイナーであるジョー・コールマンは、17年間ザ・プラターズのリードシンガーとして活躍。「オンリー・ユー」「煙が目にしみる」他、数々の名曲で観客を魅了し続けてきた。
この他バーバラ・ストライザンドの最後のツアーに参加他、テンプテーションズ、スモーキー・ロビンソン、ナタリー・コール、BB・キング、クインシー・ジョーンズ、ナンシー・ウイルソン、さらに映画界の巨匠、シドニー・ポワチエなど数々の大御所と共演。
またミュージカルの作品でも「Mama I want to Sing」他に参加、自身のオリジナル曲を26曲盛り込んだ作品「This Hat Could Talk」ではトニーアワード受賞のジョージ・フェイソン監督の元に3年間のツアーを成功させている。ジャズからポップス、R&B、ブルース、ゴスペルに至まで、ジョーのシャイニーでソウルフルなその歌声は人の心に暖かく届き、一度聞いたら虜になってしまう。


kobaryu
start

START 2011.7.6 release
#1 START
#2 NAKANO COLOR
#3 紫陽花
#4 アクアリウムの向こう側
#5 流星のように
#6 blue on the blue
#7 NAKANO COLOR(instrumental)

kobaryu

【Release】

「START」2011.7.6 ¥1,500(tax in)
発売元:
株式会社クライムミュージックエンタテインメント
販売元:
バウンディ株式会社

【Profile】

小学校4年生の頃合唱団に所属以降、趣味での歌唱訓練を続ける。カラオケ以外で、20年間人目に触れることはなくオリジナルの曲は無かった。平成17年9/11BARのパーティで初めて50人程度の人前での歌唱を披露。平成17年10/14 2チャンネル掲示板で平井堅の替え歌VIPSTARを披露、話題になる。平成17年12/25 (株)ライブドア主催の忘年会へ招待される。平成17年12/30 ニッポン放送オールナイトニッポンねとらじアワードへのゲスト出演。平成18年1/14 新宿ロフトプラスワンにて、ジャンクの花園イベントへゲスト出演。平成18年1/20 ネット放送局ストキャにて5番組連続ゲスト出演。平成18年1月〜2月 ライブドアショックにより、年末の忘年会出演映像がメディアへ露出。

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キングトーンズ
キングトーンズ

【Profile】

1960年グループを結成。
1968年「グッド・ナイト・ベイビー」でレコードデビュー。100万枚の大ヒットとなり、全米でもビルボードR&B部門で48位にランキングし、話題になる。1980年日本人グループとして初めて、ニューヨークで開催された『N.Y.ロイヤル・ドゥーワップショウ』に出演し、高く評価される。2005年、2006年『FUJI ROCK FESTIVAL』に連続出演。 実力派グループとして若い世代のミュージシャンからも信奉され続けている。


ワイルドウーマンワイルドウーマン
wild woman

【Profile】

最高年齢75歳、平均年令66歳のスーパーウーマンWild WomenがNew Yorkからやって来ます。今や国内の洋楽世代はなんと80歳台に入っています。その方々へこの元気なパワーを楽しんでもらいたいと思います。50年代60年代のラジオから流れていた名曲の数々、あの曲この曲…日本にいながらしてそこはもう Manhattanです。そして若い人たちには本当のNew York LIVEを体験して下さい。とにかく理屈抜きの本物の歌声をきいて下さい。(※)Wild Women New York LIVE in Japanより〜

写真上段 左から、Ella Peaches Garrett、中央 Beverly Crosby、右 Maxine Brown

プロデューサー
「TOYA(Atsushi "TOYA" Tokuya)」
国立音楽大学作曲科卒業。
在学時よりNHKの子供番組、全日本女子体操チームの床運動の楽曲などの作曲、演奏家として、イタリアのトランペッター、故ニニ・ロッソ氏の全国ツアーに二年間抜擢され、唯一日本人として参加。キーボード・プレーヤーとして認められる。卒業後、チャゲ&飛鳥、武田鉄矢、岸田智史、岡村靖幸など数多くのツアー、レコーディングに参加。91年にNYに移住。 キーボード・プレーヤー、作編曲家、プロデューサーとして幅広く活動中。ナンシー・ウィルソン、ディオンヌ・ワーウィック、マキシーン・ブラウン (R&B 殿堂入り)、チャック・ジャクソン(R&Bファウンデーション代表)、ディー・ディー・シャープ (R&B殿堂入り)、ダーリン・ラブ等の監督/指揮/演奏家としてコンサートに参加、自身"Project Ts"、"In The Universe" のリーダー、全米でコンサート活動。全米放送のTV番組、映画、CM音楽等制作、映像音楽の分野でも評価が高い。2002年クリントン前大統領のNYオフィス・オープン式典の音楽監督/演奏を務める。2003年ミュージカル「Wild Women Don't Have The Blues 2」を発表、ニューヨーク・ブロンクスにある「オリンピック・シアター」の音楽監督に就任。「スタンド・バイ・ミー」で有名な、ベン・E・キング氏のアレンジャーとしても活躍中。


欧陽菲菲
欧陽菲菲

【Profile】

1971年9月「雨の御堂筋」で東芝EMIより日本デビュー。
同年11/9付オリコンチャートでアジア人初の9週連続1位を獲得し、第13回日本レコード大賞「新人賞」、第4回レコード大賞有線放送「国際賞」などを受賞。
その後も「雨のエアポート」「恋の追跡」などの数々のヒット曲をとばし、第23回NHK紅白歌合戦では外国人として初出場する。

1970年代半ばからは、活動の場を日本から世界へと移し、台湾・香港・アメリカ、ラスベガスなど大々的にコンサートを開き、アジアの歌姫として地位を確立していく。
1983年「ラヴ・イズ・オーヴァー」が再び大ヒット曲となり、第25回日本レコード大賞「ロングセラー賞」などを受賞。
1993年台湾で、アルバム「擁抱(ユンパオ)」を発表し、タイトルリード曲「擁抱」がチャート1位となり、香港・シンガポール・マレーシアなどでも発売され、アジア各国でも話題のアルバムとなる。
また、台湾NO.1の視聴率を誇るドラマ「おしん」のテーマ曲「感恩的心」が話題となり国民的支持を得る。

近年では、2003年、2004年と台湾で大規模なコンサートを開催し、国際的大スターのブルースリー没後30年トリビュートアルバムにも参加。
昨年日本デビュー35周年を迎え、“ライブインジャパン35TOKYO&OSAKA”を開催。

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菅原洋一
菅原洋一

【Profile】

国立音楽大学声楽専攻科卒業。
1958年、タンゴバンド/早川真平とオルケスタ・ティピカ東京に参加し、歌手デビュー。
1967年、「知りたくないの」大ヒット。NHK紅白歌合戦に初出場(以降22回連続出場)
1968年、「誰もいない」で日本レコード大賞・歌唱賞受賞。
1970年、「今日でお別れ」で日本レコード大賞・大賞受賞。
1988年、歌手生活30周年記念リサイタルを国内6都市とロサンゼルスで開催。ソウル・オリンピック前夜祭に日本代表として出演。
1992年、郷里加古川市より第一回加古川市民文化賞受賞。
1998年、歌手生活40周年記念アルバム「うたたね」発表、同時に全国ツアー開催。
2003年、歌手生活45周年を迎え、記念アルバム「歌人〜Singer〜」発表と共に全国ツアー開催。
2004年、ペギー葉山さんとジョイントコンサート「いい時代 いい歌50年」を全国で開催。ライフワークともなった「生の歌声と生音の演奏」を中心としたニュークラシカルコンサートを全国のクラシックホールを中心にスタートさせる。
2005年、ニュークラシカルコンサートの内容をそのままスタジオ録音盤にしたアルバム、「ニュークラシカルコンサート〜日本の唄〜」を発売。
2006年、シリーズ第2弾「ニュークラシカルコンサート〜世界の唄〜」を発売。12月「スーパー・コレクション〜AMOR(アモール)/初恋〜」発売。
2007年、2月、シングル「ありがとう、ごめんね」c/w「忘れないわ」を発売。シリーズ第3弾「ニュークラシカルコンサート〜父と子の唄〜」を発売。

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永山こうじとロスプリモス
永山こうじとロスプリモス

【Profile】

永山 こうじ  (ながやま こうじ)
メーンボーカル
1954.12.06 / 鹿児島県出身  O型
「別れても好きな人」「知りすぎたのね」「コモエスタ赤坂」など多くのヒット曲のラテンムード歌謡の雄ロスインディオスの元ヴォーカリスト


大川 公生 (おおかわ きみお)
コーラス・ベース
1938.01.10 / 東京都 出身 A型
寺部頼義とココナッツアイランダース有馬徹とノーチェックバーナを経て1961年ロス・プリモスに加入

本名 = 大川繼信


佐藤 幸輝 (さとう ゆきてる)
テナー・サックス
1950.07.24 / 宮城県 出身
見砂直照と東京キューバンボーイズを 経て1980年ロス・プリモス 専属プレイヤーとして参加


峰 たかし (みね たかし)
コーラス・ギター
1953.03.12 / 東京都 出身 O型
フォーリーブスのバンド ハイソサエティ黒澤明とロス・プリモス(1977〜1979)を経て1982年ロス・プリモスに再加入

本名 = 上原貴史

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ヒダノ修一
ヒダノ修一

【Concert&Live】

ヒダノ修一NOW PRINTING
MEGA太鼓コンサート
2011

2011年11月1日(火)
18:30開場、19:00開演
前売¥4,000 当日¥4,500

主催:東京労音
企画:ユニオンアーティスト
制作:ムーヴオン

お問合せ:東京労音 03-3204-9933

チケット発売日*9/1(木)


【Profile】

1969年札幌生まれ、横浜育ち。幼少の頃よりピアノをはじめ、クラシック打楽器を岡田知之、有賀誠門、永曽重光各氏に、長唄囃子を故・藤舎せい子氏に師事。同時に世界各国の民族音楽を独学で修得する。

 1989年にソロデビュー。10年後に和楽器ブームが巻き起こるなど誰も予想しなかった創成期に、ジャズ界を中心に独自の活動を展開し、現在までに約2,000回の公演を行う。その24ヶ国に及ぶ海外ツアーでは、「ヒダノを通じて、日本の太鼓文化は常に進化し続けていると確信した」と各国で高い評価を受ける。特にアメリカの世界的ミュージシャン達には「ヒダノは楽器は違うが、間違いなく我々と同じワールド級アーティストだ!」と絶賛されている。太鼓界随一の高い音楽性を武器に、今まさに・・・“世界的太鼓ドラマー・ヒダノ修一”が、21世紀の太鼓シーンをリードしているといえよう。

 『ヒダノ修一 with 太鼓マスターズ』、『ヒダじんぼ(+神保彰)』、『EnTRANS(ミッキー吉野、鳴瀬喜博、八木のぶお)』『TRUST(+佐山雅弘、土井啓輔)』『ヒダノ修一、富岡ヤスヤ&鳴瀬喜博』『スーパー太鼓トリオ』等のグループを主宰。2010年2月、ジャズ界の巨匠(梅津和時、佐山雅弘、仙波清彦、鳴瀬喜博)達との新ユニット「DON FUN」の初ライブを開催。

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伊藤羽仁衣
伊藤羽仁衣

【Profile】

北海道千歳出身
日本デザイン文化協会会員

デザイナーであった父、故・伊藤元一の影響を受け、幼少の頃よ りドレスデザインを手がけ、13歳で毎日モードコレクションにオ リジナルドレスを発表。
『HANY WEDDING』『THE HANY』でのウェディングドレスを はじめ、2011年に立ち上げたアパレルブランド『Hany’s Closet』 リアルクローズのデザインも開始。現在、ファッションショーや メディア等で幅広く活躍中。

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亀渕友香VOJA
Person to Person

Person to Person 2013.12.25 release
#1 どこまでも行こう
#2 それでもI Love You
#3 何とかなるさ
#4 ワッハッハ
#5 Realize
#6 Happy Together

亀渕友香&VOJA

【Release】

VOJAリリース情報「Person to Person」
2013.12.25 ¥1,905(+税)
発売・販売元:
Bellwood Records


【Profile】

亀渕友香を中心に1993年に結成された、ゴスペルを主とするコーラスグループ。

「音楽を愛し、音楽を通じて人間性、社会性を高める」

という目的に賛同したメンバーが集まり、現在80人以上が所属している。ゴスペルをルーツとしながらも独自のコーラスアレンジを特長に、コンサート、ライブ活動、イベントやTVへの出演、小・中学・高校などでの芸術鑑賞会、特別支援学校(養護学校)でのライブなど、幅広い活動を展開中。
毎年12月には、東京文化会館、新宿厚生年金会館他ホ-ルにおいて300人以上のコーラス隊と共に合唱する『クリスマス・ゴスペル・ナイト』を開催するほか、日本各地で年間数十回のホールコンサートを行っており、人間の生の声、リズム、アンサンブルを通して日本中にその声の輪を 広げている。

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Kitty's Room
Kitty's Room

【Profile】

2011年冬、ボーカルの梶浦怜とギターの上峠宏文からなるデュオとして結成

二度のライブと音源制作の期間を経て

2012年5月、1st Disc「君の声」をリリースし本格的に活動を開始!!


新しい+LIVE STYLEを打ち出し
2013年も精力的に活動中!!

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