代表メッセージ

「価値がない」とされて、行き場を失う不動産が多すぎる。その違和感からU&Aは始まっています。

「価値がない」とされて、行き場を失う不動産が多すぎる

不動産業界に長くいて、ずっと引っかかっていたことがあります。「価値がない」とされて、行き場を失う不動産が多すぎる、ということです。

再建築不可、底地、共有持分、相続でこじれた物件——。本当は価値があるのに、扱える人がいないから、埋もれたまま止まっている。

夕暮れの集合住宅
イメージ写真

業者側にいたから、見えた構造

一方で、業者だけが安くそれを買い、利益をたんまり乗せて投資家に流す。投資家は加工後の価格で買い、出口で詰む。それでも業界は回ってしまう。

私自身も業者側にいたから、その構造はよく見えました。

まず、自分たちの手で

だからU&Aは、まず自分たちの手で買い、再生し、価値を引き出すことから始めました。

そして、その現場に投資家のあなたを招き入れ、業者が取っていた利益を分け合う側に立ちます。

埋もれた不動産を、もう一度動く資産に

埋もれた不動産を、誰かの負動産ではなく、もう一度動く資産に変える。それが地域や資産の循環につながり、巡り巡って社会の役に立つ。

私たちは、そう信じてこの仕事をしています。

鍵の受け渡し

株式会社U&A 代表取締役 福西 雄紀

まずは、事例と相談から。

TEL03-6661-7069